現在ダイエット中で
コアリズムを
(毎日は出来てないですが)
定期的にしてて
コアリズムはラテンダンスの要領で
リズムに合わせて体を動かして
体のコアマッスルを
鍛えるようなそうじゃないような
ダイエットDVDですが…
踊ることを
職業にしている人って
カッコいいですよね。
無条件にカッコいいと
思ってしまうんですよね。
スタイルが良くて
お洒落で
プライドが適度にあって
努力家で
負けず嫌いで
どんなジャンルのダンスでも
一瞬にして
会場の空気を変えて
観客の視線が
釘付けになるといいますか
音楽とダンスで
もってかれますよね
空間そのものを
別の次元に。
|´д`)ウットリ
(基本、自分が得意じゃないことを
得意とする人は無条件でカッコいいと
思ってしまうんですが…ピアノとかもそう。
弾けないからあっという間に尊敬してしまう。)
踊りにも色々と種類とかジャンルとか
ありますよね。
ダンサーと聞いたら
歌手の後ろで踊っている
バックダンサーを思い浮かべる人が
多いでしょうか?
友達がハワイに行ったときに
フラダンスを旅行客気分で習ってみたら
きつくて
死にそうだった
と言っていたことを
思い出しました。
結構というか
ダンスってハードですよね…
なんかダンサーと聞いて
まっさきに浮かんでしまう小説があって…
東野圭吾さん著作の
「眠りの森」
という小説なんですが
加賀恭一郎の刑事シリーズです。
バレエ団で殺人事件が起こって…
というミステリーなんですが
この小説を読むと
ダンサーにとって
踊ることは人生なんだな
って感じます。
もうね。
「私は踊るためだけに生まれてきたのかもしれない」って
思うぐらい踊ることに魅了されてしまった人が
つく職業だと思うのよ。
小説の中の話だけじゃないと
思うんですよね。
きちっと取材しているだろうし。
ええ。
そんな偉そうなことを言っている私が
結局、何を言いたいかと言いますと…
コアリズムが
踊れません。
|゚Д゚))ガクガク
リゼロです。
(リズム感ゼロ)
腰の振り方が分からず
くねくね踊りながら
そして汗だくになって
DVDの終わりまでたどり着く前に
スタミナが切れます。
私に踊り子の才能はなさそうだ…
|゚Д゚))ガクガク
昔にコアリズムを
少しやっていた時も
きちんと踊れないところが
あるんですよね。
目が回ってしまうところが
あるのは私だけか?
(致命的に三半規管が弱いというね)
練習すれば
踊れるようになる…かも…
(その前に腰を痛めるかもですが)
そう信じて頑張ろうと思います。
ではまた〜♪
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