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自由人ランキング


2018年11月13日

文章で読むガストンのコツ(ツムツム)

こんにちは かのんです。


今日はツムツムの

ガストンのコツです。



そして私は画像とか動画とか
ブログに添付するという高度な
技術を持ち合わせておりませんので



今回も文章のみのコツ紹介です。





ではさっそく行きましょう!!





〜ガストンのコイン稼ぎのコツ〜



【その1 焦らない】


一番はじめのスキル発動時がもっとも重要なので

決して焦らないことです



焦らず落ち着いてやれば

ガストンは必ずスキルループ現象へ持って行けるので
兎に角、慎重にやること。





【その2 一番最初のスキル発動時の手順】


最初のスキル発動時のやり方として一番簡単なのは

1、スキル発動ボタンを押す

2、上から降ってきたガストンを7個以上消す

3、2で出来たボムはすぐ割らない

4、すぐにまた7個以上のガストンを消す→消したと同時に2で作ったボムを
  消してボムキャンセルする

5、4で作ったボムはすぐ消す


※4と5でタイムラグはあれど
 感覚的には同時に2個のボムを壊している感じになります。


※この時点で上手くいっていれば画面でかなりガストンが多いと思います。




最大のポイントは
上記の1〜5をスキル発動中に行うこと。

(1のところでスキルボタン押したでしょ。そのスキル発動時間の間ってことね。)


5までやってまだ少しスキル切れるのに時間がありそうだったら

その他の6、ガストン以外のすぐ繋げられそうなツムをすばやく3個消す
  無理はしなくてもよい。1種類消せればいいぐらい。2種類消せたら最高。




【その3 スキルループ作っていくぜ!の手順】


その2でやった一番初めに押したスキルがすっかり切れていることが絶対条件です。


(スキルが切れてないときにこの手順を踏んでも意味がないから
絶対、スキル切れてるうちにやるんだよ)




その2が上手くいっていたら画面に多くのガストンがいるはず



1、そのガストンを全部、繋げて消す
(※ガストンのチェーン数27個以上必要)


2、1を作り終わった瞬間からスキルボタンを連打しまくる



3、画面のツムが微動だにしないうちにスキル発動しなくてはいけない
  (少しでも画面のツムが下に動いてしまったら失敗。
  ガストン以外のツムも降ってきてしまうので【コツのその2】へ戻る必要あり)


4、スキル発動→スキル発動して出来たボムを消してはいけない


5、成功していると、上から大量のガストンを降ってくるので
  急いで繋げて4のボムを壊してボムキャンセルする。


6、5で出来たボムも壊してはいけない


7、再び大量のガストンが降ってくるのですばやく繋げて5で出来たボムを壊してボムキャンセルする。


※4〜7をスキル発動中に行う。

(スキル発動→ガストン繋げて→ボムキャン→ガストン繋げて→ボムキャンっていう手順になる。

スキル発動中のこの手順は2回までしか出来ない。)





8、7で作られたボムも割らない



9、スキルが切れた状態であることが条件。
     画面のガストンを繋げて同時にスキル発動ボタンを連打する。


(※7で作られたボムは割らないように注意。
ここでボムキャンセルしてしまうとガストン以外のツムが降ってきてしまう)


10、スキル発動  発動後すぐに7のボムを消す ※スキル発動して出来たボムは消さない




※ここまで来たら上記の4の手順に戻って 
スキルループ現象の完成となる







【その3 ガストンのコイン稼ぎのコツ】

○スキルMAX推奨ツム (ジェダイルークのようにスキル4とかで使えるツムには決してならない)



○ガストンをいかに
すばやく大量につなげるかがコイン稼ぎ数の分かれ道



○だがしかし!大量にガストンを繋げていくのは大事だが
 
 ツムがひっかかって繋げられなくなった場合はすぐに諦めて

ボムキャンして次のスキルの時に頑張る 




※もたもたしているとスキルが切れてしまうので中途半端なところでスキルが切れてしまって
ガストン以外のツムが混ざってしまうとスキルループが終わってしまう





○大量のチェーン数よりもスキルループを継続していくことを念頭に置く






(↑特に手順になれるまでチェーン数よりもスキルループの流れを覚える。
スキル発動中とスキル発動以外で
ガストンはボムの使い方など異なる手順になるためそのへん、注意。)



「ツムに隙間があってチェーンにならん!」ってなった時はすぐに諦めることが肝心。
すぐボムキャンするか次のスキルのためにスキルが切れるまで待機するのどちからにする






○スキルループしていて
残り時間が30秒あれば
ガストンは5000コイン稼げるので
焦らず練習すること



〜ガストンのコツ以上で終わり〜


こんな感じです
わかり難くてすみません・・・・


でもガストンはホント

コインアップアイテムをつけていても

実質プレイするには
ノーアイテムということなんで

残りの30秒で5000コインは稼げるとなると

平均プレイ時間が4分もあるジェダイルークと比べても
コイン稼ぎ効率は本当に良いと思います。



単調なコツしかないのでコイン稼ぎしやすいツムだと思います



しかも常駐ツムであることが魅力的!!!|´д`)ハァハァ



ガストンがスキルマになったら
他の方の動画を見つつ
このコツ紹介が少しでも参考になれればよいなと思います


ではまた~♪


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posted by 篠崎 かのん at 12:26 | Comment(0) | 真面目の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月23日

弓道部アニメ「ツルネ」の感想と早気(はやけ)とは?について

こんばんは かのんです。


今日はずっと楽しみにしていた


NHKの弓道部アニメ「ツルネ」についてです。



弓道部経験のある主人公が

弓道場があるのに
弓道部員がいない高校へ進学し

弓道部をやるのかどうか?という話。


(あんな立派な弓道場があるのに
どうして今まで部員が集まらなかったのかは
疑問です。弓道経験者が先生でいなくてとか
顧問の問題なのかしら?)



まだこのブログを書いている時は
第一話しか放送されていませんが


どうも主人公には
ちょっと後ろめたいことがあって

弓道部への入部を前向きに
検討できないようです





その後ろめたさの鍵を握るであろうワードが


「はやけ」なんじゃないかな?


と思われます。





このアニメ(-_-)

私が弓道経験者だから
面白いと感じるんですが




弓道をまったく知らない人からすると
果たして第一話で面白いと思ってもらえたかどうかは疑問ですな。


どうして第一話からすでに主人公が闇を抱えているぽくって

はやけに陥っている
そんなダーク設定に
してしまったんだろうな



と思いました。





もっと弓道が美しく鮮麗された武道であると
知らない人も興味をもってもらえるような作りにして
欲しかったなと思いました。





他の部員も高校へ入学したばかりなのに
揃いも揃って
弓道経験者ばかり集めやがって
と思いました。



私の人生の中で中学から弓道やっているという
弓道経験者をみたことないのにで
ちょっとすでに展開が心配な感じになっていたところの



弓道に対して
熱くなり過ぎる新入部員がいて
ちょっとドン引きしてしまいました




武道だから厳しくしていきたいと思ったんでしょうか?
高校1年からあんなに弓道愛が強い人がそばにいたら

ウザイです(小声)



原作があるのかどうかも
よく分かっていないんですが


未経験者が弓道に触れて
楽しさと難しさの葛藤に
揺れ動くような展開にしてほしかったです




高校1年の新入部員が
初めから「はやけ」に悩んでいるって


どうしてそんな苦行から
スタートしてんだよ



と思いました。



しかもそれに追い打ちをかけるように
「なんだよ!あの射形は!!おまえふざけてんのか?!」的なセリフを言いやがる
弓道愛が重すぎる新入部員
・・・・あんな人ばかりじゃないよ!!誤解しないでね!!って言いたい。




ところで(-_-)「はやけ」とは何か?

アニメでも第一話放送ではあまり詳しく説明しておりませんでした。



はやけは早気と書くんですが
ここでは「はやけ」のひらがなにしたいと思います。


はやけとは簡単に言ってしまえば


矢をすぐ放ってしまうことです




経験者じゃないと「なんでダメなの?」ってなると思いますが



弓道は矢を放つ動作(射形といいます)を重んじる武道となっておりまして…

矢をうつ準備が出来ても

矢を放つ前に

少しの時間、射形を止めるのが基本です。


矢を放つなんて最終工程なんで

一連の射形の美しさに直結すると言っても過言ではありません。




「はやけ」とはこの射形を止める(溜める)ことをせずに

すぐに矢を打ってしまうことを言います。



矢をつがえたりなど弓道はただのスポーツではなくて

流れるような射形の美しさを重視するので

「はやけ」のようにすぐ矢を放ってしまうのを嫌う傾向があります。




射形的にみるととっても美しくないんです「はやけ」って。


(余談ですがもうひとつ。
この矢を放つまえに少し時間をためるゆらいについてですが

矢を放つ動作を「会」(かい)といいます。
一期一会の「会」であるとされていて、出会いがあれば必ず別れがある、
出会いの一つ一つを大事にすると同時に別れる時は時間をかけて相手との
別れを惜しもう。「別れる瞬間であってもその時間を大切にしよう」
「相手との別れをたくさん惜しもう」という表現であるとされています。


うろ覚えだけど、たしかね…。たぶんね…。)





だいたい7秒ほど溜めてから矢を放つのが理想だったような
気がします。私はいつも7秒ぐらいは溜めてました。


(でもそういうのを気にするのは高校の部活だけで
大学では美しさなど気にせず、矢が的に当たればよい、強ければよい
という学校も一部ありますね。)




私は高校部活動3年間で一度も「はやけ」になったことがありません。

むしろ矢を放つ前のあの一定の時間がとても尊いものだったので

(自分に酔いしれる時間です)

はやけになってしまう人の気持ちは分からないのですが




「はやけ」というのは弓道部員にとっては

とっても恐ろしい
病気のようなものです






一度「はやけ」の癖がついてしまうと

なかなか元に戻せなくなってしまうんです。


どうしてそんなんになってしまうか分からないのですが

治すのはめっちゃ大変ということだけは
「はやけ」で苦しんできた
先輩や同期、後輩を見てきたから
分かります。




本当になかなか治りません。

治すのはかなりの精神力を
余儀なくされるようです





アニメ「ツルネ」で主人公はそこらへんの葛藤を繰り広げながら

自分の弓道を取り戻していくんだろうな〜〜〜〜と思いつつ

続きを楽しみにみます
(なんだかんだ言っておめぇ楽しんで観てんじゃねーか!!)




ではまた〜〜〜♪


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posted by 篠崎 かのん at 22:17 | Comment(0) | アニメ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

漫画家になれる人となれない人の違いについて

こんばんは かのんです。



今日は



漫画家になれる人と
なれない人の違いについて







おまえに何が分かるんだっ!|゚Д゚)

と言われそうなテーマですが

(いや実際、本当にそうなんだけど。

編集者でもなければ漫画家でもイラストレーターでもないただの主婦だからさ)






クソほど素人的な考え方なんですが

漫画家になれない人って

才能とかそういうの以前に


物語を描く練習をしてない


ような気がします。





みんなごぞってイラストについての

勉強はそれこそ小さい頃から

ひたすら絵だけをかいて練習したりして


めっちゃ練習するから
上手くなれると思うんです





それと一緒で
イラストが上手くなる過程と同じように
イラストを書いては失敗して書いては失敗して
なんとなく上手くなったというぐらいまで
たくさん失敗を繰り返したりしていると思うんですが



果たして同じぐらい
ストーリー制作について
没頭したか?



と思うんです。




おまえ…なんと偉そうな発言するのだ!!|゚Д゚))

と言われてしまえばそれまでなのですが



上記の話はすべて

何を隠そう私のことです。






小学校時代に大人気だった「りぼん」に感銘を受けて

いっときですが漫画家になりたい!と思っていたことがありました。



絵の練習はたくさんしました。

友達で集まってイラストを見せ合ったりしたことも…




でも思い返せば…

漫画を描いたことはなかったです。

(あっても物語を完成させるまでには至らなかったです。)



しかも顔の一部の角度からしか描けないとか

指を上手くかけないとか

全体の体なんてかけたことないし

ぶっちゃけイラストの練習をしていたんて

自己満足レベルの何ものでもなかったのですが



それでいて、そこまでの向上心もなく

いつしか漫画家だって?私には無理な話っしょ。

とイラストの練習しかしてないのに

漫画を画く練習などしてないのに



漫画家ってなんかステキ!という当時の私の気持ちは



若かりし頃の一瞬の思い出レベルという感じになりました。





まε-(ーдー)
初めからその程度で
諦めれる夢だったということなんですが






でもつい最近、

親戚の子を見て
衝撃を受けました。





ちょっとした親戚の集まりに来ていた子ども(小学5年生)なんですが

描いている絵などを見せてもらったのですが




びっくりするほど
下手な絵でした。





自分で言うのもあれだけど

私が小5の時のイラストはもう少し上手かったと思いつつも

衝撃を受けたのはイラストが下手だったことじゃなくて



その子がずっと

漫画を描いていたからです。





絵は下手なのに

その子は落書き帳にしっかりコマを作り

物語を考えて

短編でも長編でも

とにかく
大量の漫画制作をしていました






しかも絵は下手なんですが

登場人物が多くて
コマに複数人登場させたり



人物像全体の描写もしっかり描いてありました。


細かい背景も描いてあり

キャラクターが本を持っていて

その持っている本の表紙まで丁寧に描いてありました。





さらに凄いと感じたのは

その子が書いたどの漫画も

しっかり結末まで
描かれているということ!!





イラストを自己満足レベルしか練習してない私にとって

その子が当たり前にこなしていることこそが

漫画家になるための練習だよな

と本当に本当に当たり前のことなのに

かなり衝撃を受けました…




その子に直接、聞いてみたんです…

絵を描くのと

物語を考えるのどっちが楽しいか?

と言ったら



イラストを描くより
物語を考える方がずっと楽しいよ!



と即答でした。




この時思ったんですよね…


描きたいイラストがあるんじゃなくって

頭の中にある物語を
外に出していきたい子が
漫画家になっていくのだなと



描きたい物語が浮かばない時ないの?と聞いても

ないよ



と答えてました。





売れるか売れないかはまた別問題だとは思うんですけど

この子は漫画家になれそうだな

と思いましたね…





私は描きたいなという描写はたくさん浮かぶし

こういう漫画を読んでみたいなとは思うんですが

頭の中は変な妄想ばかりしか
してないので



漫画家にはなれるはずもなかったですね…




これから漫画家になりたい人は

イラストの練習ばかりじゃなくって

物語の作り方
(心理的描写なども勉強する必要あると思う)

コマの作り方

人物像複数の配置

背景その他の描写なども

同時に練習するのが良いと思います。




イラストの練習ばかりしていても

絵師とかイラストレーターにはなれても漫画家にはなれないです。


(はじめから漫画家じゃなくって
絵師専門になりたい人はもちろんそのままでも良いのですよ)



漫画家になるには

イラスト練習と同じぐらい

たくさんの物語をはじめから結末までしっかり描けるように

何度も何度も何度も練習する必要がありますね。


たくさんの漫画を作って練習してください



では今日はここまで〜
またね♪





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posted by 篠崎 かのん at 22:15 | Comment(0) | 真面目の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする